真夜中の絶叫
あまりにも突然の出来だった。
不意をつかれたのもあるが。
絶叫というか、悶絶に近かった。
そう、
何を隠そう、
思いっきり、
足をつりました。
いきなり。
あまりにも突然。
眠気も一気にさめます。
必死にマッサージを。
痛くてたまらん。
でも、人って凄いですね。
何がって?
痛さより眠気が勝ったですね。
その代償は、あまりにもでかい。
朝、目覚めると右ふくらはぎが!
立とうと思ったら激痛が。
そう、夢でなかったんです。
今からひっ必死でマッサージをしても、後の祭り。
結局、足を引き吊りながら今、うごいてます。
早くほぐれないかな。

